ルール説明


森下仁丹プレゼンツ 第三水曜即興舞台2018
「こんなはずじゃなかった。」
 
【2018年は・・・】
試合は4月~9月の毎月第三水曜日に行われる
毎月1試合の対戦で4チーム2回戦総当たりのリーグ戦を行う
勝率で順位が決定する(同率の場合は総得票数・当該チームによる勝敗の順で決定する)
1位と2位のチームが10月に行われる決勝戦に進み、勝利したチームが優勝となる
 
【オープニングでのお話・・・】
各チーム、使う選手を申告する
(補欠に回る選手が出る場合もある・監督がプレーヤーとして参加する場合もここで申告する)
4月~6月の1廻り目の試合の先攻か後攻かは、何らかのゲームなどによって決める
7月~9月の2廻り目の試合の先攻か後攻かは、1廻り目の逆となる
 
【即興芝居のお話・・・】
お題抽選 → 30秒 → ①3分 → 30秒 → ②3分 → 30秒 → ③3分 の流れで
9分 の1つの物語を創る
お題はお客様から募集したものを抽選で引く
お題を引いたら30秒のシンキングタイムが与えられる
物語がスタートし、3分きたら一時暗転、監督は30秒のインターバル中にメンバーに指示を出す
 
【注意事項のお話・・・】
小道具は禁止(オープニング時に身に着けているもの、持っているものは衣装とみなし使用OK)
9分の間に必ず一度は登場する(体の一部のみ、声のみでも登場とみなす)
原則9分の間に役を変更しない(幽霊になる、若返る、老いる、魔法などで動物になるなどは可能)
 
【投票のお話・・・】
後攻のチームが演じた後、会場のお客様と審査員による投票がスタート
お題に沿って、良い物語を創った方のチームに投票(笑いを取ったかどうかは関係ない)
1番良かったと思うキャスト2名に投票(2名未満、3人以上に投票した場合は無効票)
エンディングで勝利チームとマンオブザマッチが発表される
 
【ネット投票のお話・・・】
生配信アプリ「Stager Live」にて無料観覧できる
投票は有料となるが 1投票につき 1/100 票として加点される
(つまりネットでの100票が会場での1票と同等扱いとなる)
 
【賞金のお話・・・】
10月の決勝戦に勝利し優勝したチームには 賞金50万円 が贈られる
レギュラーシーズンのMVP票の総投票数上位10名(辞退者が出た場合は下位からの繰り上げ)が
11月のMVP決定戦に進出し、優勝すれば賞金20万円 が贈られる